昨年の11月から目の調子が悪く両目はいつも、真っ赤のうさぎの目。
コンタクトレンズの交換時期なのか、左目が痛くなっていたが、
病院に行かずにだましだまし、なんとかやっていました。
長年コンタクトレンズ生活なのですが、定期的に眼科受診に行かずに
コンタクトレンズを新しくするときだけ、眼科受診していた報いか、
目の奥に痛みがあったり目の疲れが
ひどく仕事にも支障が、出そうな状態でした。
やっと12月に眼科受診したところ、「結膜炎」でしばらくコンタクトは
使用できない状態。しばらく、メガネの生活に戻りました。結膜炎は、
週数間でよくなりましたが
その後も左目の痛みや違和感が取れずに再度、眼科受診したところ、
今度は「ドライアイ」の診断を受け点眼薬開始、しばらくはよかったのですが、
指示されたとおりに真面目に1日6回目薬をさしていたが、だんだんとまた、
うさぎの目になり、両目が真っ赤!
このころ、「目がすごく疲れているね」と周囲に言われていましたが、
「目薬をさしているのでそのうちに絶体によくなる」と思ってはみたものの
実際のところ目は異常に疲れる・意欲低下し何もする気になれずにかなり、
テンション下がっていました。
体調不良だと「何か大変な病気が、、。」と根拠のない不安が押し寄せてきます。
そんな時に、友人が
「他の眼科に受診してみたら」とアドバイス受け、思い切って他の眼科に
受診しました。点眼薬が変更になり、さした瞬間「あら、不思議。」
魔法にかかったように目の疲れがなくなり
気持ちも元通り。何もする気がなかった時期がうそのようでした。
今では、視力も回復し体調も元通り。
目の疲れは全身も疲れます。みなさんも目の疲れを感じたら、
年のせいにしないで
早めに、眼科受診しましょう。そして、善き友人を持ちましょう。
ケアマネかかり